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kazz7:

(via uhya-hya)

私が、認識と活用を別個に書いたのは、
単に認識することが想像以上に難しいからだ。
例えば、あなたが特殊な分野に強い
某大学の計算機学科に入ったとする。
学生数は学年で100人としよう。
その中には群を抜いたコンピュータオタクが10人いる。
一生懸命勉強しても11番が関の山だ。
そんななかで勉強するのはつらい。
資格の勉強でもしたら回りの仲間と違って
なんとなくかっこいい。
でも実は、その資格を勉強している人は
日本に10万人もいるのだ。

資格に走ったあなたは、同年齢の中で
「世界で11番目の男(女)」
になるチャンスを逃してしまう。
もしかすると、10人のオタクはコミュニケーション能力に
欠けていて、あなたは「世界の10人」と研究の会話をできる
唯一の存在になれたかもしれない。

そんなあなたが見返りに手に入れるものは、
「簿記2級」と「TOEIC850点」だ。

軽いタバコというのは、特別な葉を使ってるわけではなく、フィルターに小さな穴を沢山空けて一緒に吸い込んだ空気によって煙が薄まるだけという仕組みです。
タバコに表記されてるニコチン・タール量というのは、機械でタバコを吸ったときの量で、人間は無意識にフィルターをふさいで吸ったり、吸い込みを深くしたりして、結局、自分に必要なニコチンの量までをうまく調整して吸っています。
軽いタバコに換えると、本数が増えるので、発癌という観点では、煙をより多く吸い込む軽いタバコは危険が高いといえます。

強いタバコを少ない本数吸ったほうが、まだいいとも考えられます。 軽いタバコを盛んに宣伝して、いかにも「健康にいいタバコ」とコマーシャルがされるのは、吸う本数が増えて、タバコ産業が儲かることと、小中学生などが最初に吸うタバコとして非常にいいタバコという2点の意図があります。

kazz7:


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blendy999:

かわいいメガネ娘の画像ください

知っていましたか?

  • 中国はまもなく世界一英語が話されている国になります。
  • インドの「IQが高い側から25%」はアメリカの全人口より多い。

知っていましたか?

  • 2010年に需要のある仕事上位10位は2004年にはまだ存在していませんでした。

知っていましたか?

わたしたちは指数的に成長する時代に生きています。

  • 5000万人の視聴者を獲得するまでにかかった年数 ラジオ 38年  テレビ 13年 インターネット 4年
  • 技術情報は2年で2倍に増える
  • いま4年間の大学生活を始めた学生にとってこれは、1年生のときに習ったことの半分は、3年生のときまでに陳腐化するということだ
  • 4エクサバイト(4.0 x 10^19)のオリジナルな情報が今年作られる、と推定されている。これは過去5000年の合計より多い
  • 1週間分のNew York Timesに含まれる情報は18世紀の人が生涯に出会う情報より多いと推定されている